2009年06月22日

ザ・クイズショウ:2009/06/19:最終回


結局、全てを知っていたのは、ヨダさんでした。←たらーっ(汗)

ヨダさんのポケットは四次元ポケット。
数々の出演者の秘密から、ミサキの手紙、本間の遺書(テープ)まで。

ヨダさんにお願いしたら、空も自由に飛べそうだ( ̄▽ ̄;ハイ!タケコプター!



あのー、ものっすごい編集の仕方よね?

いろんなエピソード、ざっくざく削って、
その分の時間を全部、神山vs本間のドリームチャンスにあてた、って感じ。
あの冒頭にあった編集スタッフの会議の様子なんて、
もう、なくても良かったんじゃない?ってくらいの短さだったし。

予告って先に作るのねぇ。



「本間を救えるのは、冴島さん、あなただけですよ。」
結局、具体的には、どの辺りがでございましたんでしょうか・・・。たらーっ(汗)
番組を放送しないと本間の自殺は止められない、とは最後まで思えなかった。
どうにかなるでしょうよ。そこに神山がいるのなら。



とりあず、裏で全てを仕組んだ人の記憶(大前提)が間違ってる、
なんていうのは、単なる反則だと思います。
これだけは、さすがに、ありえない。
2時間ドラマでまとめた方がすっきりしたんじゃないかなぁ。
とにかく、連ドラでここまで引っ張って、最終回で披露するネタじゃないです。はい。




と、まぁストーリや演出には色々言いたいことはあるわけですが・・・。

役者の皆さんは頑張ってたよね。

横山さん。すっごい、熱演だったわぁ。ほんまもう、体当たり。
あんだけ号泣しててもびけいってのがすごいなぁ、とか、
若干、的の外れた思いでも、見ておりましたが。
(比較対象:某Mのつくひと。
 あの人の全力で喜怒哀楽の表現すると、ぶちゃいくになるしね〜(笑))

ドリームチャンスのくだりでは、
ここが熱演過ぎて(結果的に)1〜2行台詞がふっとんだ箇所か、と。

20頁にも渡る対決シーン。
かなり大変だったんだろうなぁ。
その分、やりきったときは、さぞかし気持ちが良かったろう。
この後かな。撮影後に思わず櫻井さんと握手を交わしたのって。


今日当たり、みんなで北海道の美味しいものを食べてる頃かな。
あー、うん、おなかいっぱい食べてください。

もうちょっとしたら控えて!っていうかもしれないけど、
今は、心置きなく、みんなと楽しく食事してください。グッド(上向き矢印)

横山さん、お疲れ様でした。



最後にこれだけは残しておきたい。
ザ・クイズショウ、本間Dの好きなとこ♪(順番は適当)



第一話、白い部屋。
「おもいだせぇぇぇぇぇっ!!!」


冴島涼子への復讐を果たせることに狂喜していたら、
思いがけない神山の裏切りにあい、呆然とする、瞬間。


「ここら辺でよう、冴ちゃんを楽にしてやろうぜ。
 本間ぁ、お前も笑えよ。すまーいるだぜ、すまーいる。」
「はい。(にっこり)」


回答者による誘拐という異常事態の際
「これでいいんです。俺と、俺と神山を信じてください。」


誘拐事件解決後の冴島Pへ。
「でも、これで判ったでしょ?
 あなたも、結局こちら側の人間なんですよ。」


神山「判りました。では、暴かれてもいい秘密は過去は存在する、ということですね」
本間「冴島さん。これが今まで俺たちがやってきたことですよ。」


「かぁみやまぁぁぁぁぁ!」


「僕は、あなた(神山)の全てを知っています。」



横山さん、男前、絶好調。黒ハート

ひさびさに、 ひ さ び さ に 横山様の美貌を堪能いたしました。
ただ黙ってそこに映るだけで、圧倒されるほどのうつくしさ。←怒ってる?とか誤解されやすそう

ビジュアル重視のお仕事大事!
どうか、うちの横山をよろしくお願いいたします。m(__)m >全方位にむけて


あの時、泉谷さん(役名判らず;)に向けた笑顔が、一番可愛かった♪



 


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posted by 知名 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ∞テレビ∞ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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